タイトル外注は手直しアリでもメリットあり?

目安時間:約 3分

タイトル&中見出しを外注していて、ふと思ったこと。

自分で手直しするのも、それはそれでメリットあるかも…?ということ。

 

つい最近も、依頼した100タイトルのほぼすべてに、ちょこちょこと自分で手直しを入れたところです。

もちろん、センス抜群で完璧なタイトル外注さんならその必要はないんですが、
自分で直すことによるメリットとは。

 

頼んだ外注さんのタイトルより良いタイトルになり、さらに
自分でイチからつくるタイトルよりも良くなるということ。

 

手間はかかるものの、けっこう納得のいくタイトルが出来上がります。

これはなぜかというと、自分でタイトルを考えてみると、これが意外と難しい!

うんうんうなって、数分かけてやっと1セット…なんてのはザラです。
さらに、自分で考えるとどうしてもワンパターンになりがち。

つかみの一言がどれもこれも似たようなものになってしまうことも。

対して、ここがダメと指摘するのは割と簡単です。

 

すでにあるタイトルに違和感を感じて、修正する箇所を指摘する。
「ここはこの見出しにしたほうが興味わくよね」なんてのが、
けっこうすぐに浮かぶんです。

 

言い方は悪いですけど、荒を探すのは簡単なんですよね。

(本当に言い方悪いですね…(;・∀・) )

 

たしかに自分で手直しするのは時間がかかります。
しかしイチからつくるよりは圧倒的に短時間で、さらに
元のタイトルよりも、自分でイチから考えるよりも品質の良いタイトル
できてしまいます。

それもそれで外注のメリットなのかな…なんてふと思ったりしていました。

 

…いや、やっぱり指摘点がないほうがいいんですけどね(笑)
いまのところ、そんな人はいません。( ;∀;)

 

前向きに前向きに!

こういうのって、途中でダレると、一気に作業しなくなっちゃいますからね(;'∀')

 

たのしいなーるんるん♪

…気持ち悪いですね、すみません(^_^;)

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31歳、頭皮カッパ男子のバチと申します。

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